暮らしをもっと素敵に

アメリカの祝日「サンクスギビングデー(感謝祭)」をご存知の方は、少なくないと思います。
また、サンクスギビングデーは、世界の各地に存在しています。

日本にも「こんな日があったらいいね」から生まれた『JAPANサンクスギビングデー』は、東日本大震災復興支援団体のサンクスプロジェクトをきっかけに、毎月22日を感謝の日としてスタートした、日本版サンクスギビングデーです。

今の時代だからこそ、感謝の気持ちをもつことは、人との関りの中で生きる私たちにとって、とても大切なことです。

家族や友人との関係を大切にする人へ、感謝の心で暮らしに笑顔をつくり、幸せのサイクルを回すために、JAPANサンクスギビングデーを楽しむライフスタイルを提案しています。

毎月22日のJAPAN サンクスギビングデーは、『感謝の気持ちを分かち合う特別な日』と定義しています。
この行事を通し、感謝の気持ちを伝えることで、幸福感や安心感を得ることができます。

JAPANサンクスギビングデーに、笑顔で元気になれるあなたならではの、暮らしをもっと素敵に彩ってみませんか。

なぜ、22日がJAPANサンクスギビングデーなのか

なぜ、JAPANサンクスギビングデーは22日なの?

古くから、数字には意味があることが信じられてきました。
『22』の数字の意味は、エンジェルナンバーといわれており、人々の願いを、良い結果として現わす数字と言われています。

そこで、JAPAN サンクスギビングデーを毎月22日の行事といたしました。

偉人のことば。感謝する心について

幸せに生きる上で、感謝する心は欠かせません。感謝は人の心を開き、運命を開きます。

偉人の言葉

  • 感謝の心が高まれば、高まるほどそれに正比例して、幸福感が高まっていく。

松下幸之助 パナソニック創業者


  • 我々が感じる不満のすべては、我々が持っているものに対して感謝の念を抱くことがないことから生じている。

デフォー イギリスの作家


  • 感謝する理由が見つからなければ、落ち度はあなた自身にある。

北米 ミンカス族の格言