「ありがとう」という言葉は、人の心に温かい変化を生みます。
そしてその言葉は、次の「ありがとう」を生み出します。
その連鎖が広がるとき、社会はすこしづつ優しくなります。
私たちは、この感謝の循環を社会に広げたいと考えています。
文化プロジェクト『ジャパンサンクスギビングデー』
私たちは、感謝を伝える文化を広げるために、
『ジャパンサンクスギビングデー』
という取り組みを提唱しています。
毎月22日は、感謝を贈る日。
誰か一人に「ありがとう」を伝える日です。
22日、22時は、感謝を伝える時間。
小さな感謝を、社会を少しづつ温かくしていきます。
感謝をもって綴る暮らしを社会へ
サンクスギビングでは、社員一人ひとりが感謝と真剣に向き合い、その想いをさまざまなカタチで社会に届けています。
その一瞬が記憶になる-okurimononojikan.com-

人と人が過ごす時間には、たくさんの「ありがとう」があります。
私たちは、その感謝を社会に広げていきます。
感謝の力で、社会を少し優しくする
サンクスギビングは、「感謝」を基本理念を掲げ、感謝の力を未来に向けて広げていく企業です。
私たちの人生は、人と人が共に過ごす時間によってできています。
支えてくれた時間。
助けてくれた時間。
共に歩んできた時間。
その一つひとつに、「ありがとう」があります。
しかし忙しい日々の中で、その感謝を伝える機会は決して多くありません。
だからこそ私たちは、感謝を感じるだけで終わらせず、行動として伝えることを大切にしています。
贈り物は、感謝をカタチにする行為。
贈り物には、言葉だけでは伝えきれない想いがあります。
誰かを想い、選び、贈る。
その時間そのものが、感謝の表現になります。
サンクスギビングでは、感謝を伝える特別な瞬間を、贈り物というカタチでお届けしています。

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